ビジネスエリートカード加盟店募集

ネットワークの威力プロモーション活動

加盟ホテルの声

ビジネスエリートカードを採用いただいている加盟ホテル様の声をお聞きください。

ホテルエース盛岡 総支配人 越後 様

 私どもの加盟した最大の理由は、今後出てくるであろうチェーンホテル対策として入会しました。今までも自社会員カードを実施していましたが、幽霊会員も多く単独で会員を集めることに限界を感じていた時に、ビジネスエリートカードを知り、東京での説明会に出席して即刻入会しました。
 また、当カードシステム以外にもホテル会という組織があり、全国の色々な方と知り合うことができ、勉強させていただける場としても価値があると考えています。
 東北にはまだまだ加盟店も少ないのが現状ですが、今の厳しい県境を勝ち抜くためには、非常に有効と思います。

ホテルエース盛岡

一宮駅前 クラシックホテル 代表取締役/総支配人 冨田 様

 近年一宮は、2006年9月東横インのオープン、そして2008年6月ルートインのオープンと、大手チェーンホテルによる出店攻勢が続いています。東横インの進出を聞き、なんとかお客様のリピーター化を図りたいと自社ポイントカードを含め導入を考えていました。
 そんな時にビジネスエリートカードと出会いました。キャッシュバックというシステム、加盟店で顧客を共有できることが気に入りすぐ入会を決めましたが、私どもにとって何より心強かったのは、パップのスタッフの方、そしてホテル会で出会った皆様との交流を通じて、具体的にどのように対策を打っていったかの情報が得られたことです。
 今でも客室単価をおおよそ変えずに営業できているのも加盟しているおかげです。また、共同キャンペーン、共同仕入れ、各種勉強会など様々な共同事業ができるこのネットワークは、単体で運営しているホテルにとって非常にメリットが大きいと思います。

一宮駅前 クラシックホテル

セントラルホテル野洲 オーナー 岩井 様

 全国への進出が相次ぐ大手チェーンホテルと同等に戦える組織は、国内最大の加盟数がある「ビジネスエリート」しかないと思います。予約検索がタウンページからインターネットに変わってきたことで、利用客の行動とホテルのあり方が、都市部・地方に限らず変化しています。この変化のスピードに対応できないと、ホテル経営には致命傷となります。
 また、その変化への対応には、顧客・情報両面での組織力が必要です。BECホテル会には全国のホテル情報があり、26万人強の会員顧客がいます。これを自社でやるとなると、自らが大手以上のチェーン店を作る必要があります。 我々のような小さなホテルはこれを利用しない手はありません。
 実際に、ホテル会会合で入会挨拶をされる新規ホテルのコメントのほとんどが、大手ホテル進出の為といわれる所以です。
 ホテル会の運営もホテル自らが強化する組織です。自社だけでは不可能なインターネットの共同HPもこの組織で作成しました。
 入会以降、当ホテルも稼働率は上昇していて恩恵を受けており、共同仕入れも利用し始めコスト削減に役立っています。
 早く500ホテルにして大手チェーン店に負けない知名度と組織を作りたいと考えています。

セントラルホテル野洲

芝大門ホテル 営業統括部長 佐久間 様

 2008年12月に、芝大門ホテルのホームページをリニューアルし、ホームページ会員は優待価格で宿泊ができ、さらにビジネスエリートカード会員はキャッシュバックも受けられるサービスをスタートしました。
 当ホテルは直販比率が8割と高いほうですが、ホームページ会員に加えて、ビジネスエリート会員の利用は10%程度。自社ホームページで最安値を保証することで、さらなる顧客の囲い込みと顧客満足の向上に、双方の会員システムが相乗効果を生んでいます。
 以前はクレジット会社との提携カードを発行していましたが、会員に安く部屋を販売し、販売手数料をクレジット会社に支払っていました。ビジネスエリートカードに切り替えてからは、販売手数料の削減によってコスト改善も実現できています。
 私どものホテルは平成16年7月に加盟しました。それ以前は一定限度額までポイントが貯まるとキャッシュバックするという方法で、独自の会員カードを実施してきたのですが、会員数は1000名程度しか集まりませんでした。 それも、半数は幽霊会員です。
 その点、ビジネスエリートカードなら潜在的顧客数が格段に違う。中長期的な展望から加盟を決めました。運営面の手間も、自社で行うよりもはるかに少ないですから。
 現在カードの利用客は全体の5%ですが、 将来的には10%まで高めたいですね。そのために会員数を増やすべく努力中です。以前はフロントで勧誘しようにも、システムの説明に時間がかかることからなかなか積極的になれませんでしたが、今は客室に案内を置いてあることもあって、 お客様のほうから問い合わせてくださる。カードの世間的な関心と認知は高まっていると思います。

芝大門ホテル

沖縄GRGホテルズ株式会社 事業管理部部長 浅黄 様

 ビジネスで沖縄に来られる方々は、ほとんどがホテルを利用されます。さすがに沖縄へ日帰り出張は厳しいですからね。
 その方々に私どものホテルをどのように知っていただくか、そして利用していだかくかが最大の課題となっておりました。どうしても、単体ホテルで出来る営業や広告宣伝活動などには人的や経費面で限界があります。
 ビジネスエリートカードに加盟するにあたり、その限界幅を大きく上回るところに大変魅力を感じました。また、加盟ホテルのこれまでの経験や情報・知識などもネットワークを通じて参考となります。
 システムは単純明快、ということはお客さまにも説明が簡単にでき、キャッシュバックという仕組みも喜んでいただけますので、勧誘もスムーズに行えます。
 現在の会員利用者数も他の加盟ホテルで会員になられた方も多く、潜在顧客数が格段に増えることも魅力です。

沖縄GRGホテルズ株式会社

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